株式会社LANBIZは、データプラットフォーム構築からBI/DWH、クラウド移行、業務アプリ刷新、DX人材育成まで、日本企業のDX推進を総合的に支援する共創パートナーです。構想から運用改善まで、一気通貫で支援します。
カーボンニュートラルという大きな潮流が世界中に広がる中で、企業はニューノーマルへの対応やビジネス変革・新規事業の創出に迫られており、デジタル技術の重要性は増すばかりです。
不確実性が高まる時代において、収集・蓄積したデータを分析して経営戦略を立案する「データドリブン経営」によるビジネスの成長に期待が集まっています。しかし、データの活用は一朝一夕に実現できるものではありません。
収集・加工、可視化、分析、活用、改善といったライフサイクルを適切に循環させ、各フェーズで最適な仕組みを導入・運用していく必要があります。
指標、用語、責任範囲、権限。曖昧さが残るほど、データは使われなくなります。LANBIZは「判断できる定義」から整えます。
可観測性、セキュリティ、保守性、変更容易性。見えない品質が成果の持続性を決めます。静かに効く規律を実装に埋め込みます。
テクノロジーとビジネスの交差点でお客様と「共に歩む」成長支援カンパニーとして、成功にコミットします。
散在するデータを統合し、指標定義まで含めて"使える情報"へ。DXを推進する上で不可欠なデータ活用基盤を構築します。BI/DWHの設計から構築・運用まで一貫してサポートします。
詳しく相談する →データを効率的に活用できるよう統合する「データプラットフォーム」の構築を主軸に、お客様のDX推進を総合的に支援しています。
2002年の設立以来、金融・流通・製造・不動産など多種多様な業種でのシステム構築実績をもとに、お客様のデータ活用を支援しています。
20年以上蓄積してきたデータ領域の知見と幅広い技術力を有するエンジニアが、構想から運用定着まで一気通貫で支援します。
コンサルティング、インテグレーション、サポート、トレーニングまで全てのサービスをLANBIZが一括で承ります。
AIやノーコードなど発展目まぐるしい新しいテクノロジーとビジネスノウハウを掛け合わせ、お客様の事業成功に貢献します。
指標定義・権限設計・品質規律を先に置き、導入後も「継続できる状態」を維持するDX基盤を設計します。
指標定義・権限設計・可視化の標準化により、部門横断の判断速度を改善。データドリブン経営の実現を支援。
監視設計とコスト管理を組み込み、移行後の運用負債を抑制。ガバナンスを含めた設計で安定運用を実現。
現場業務の整理と段階リリースにより、移行期の混乱を最小化。現場が回る仕組みへの刷新を達成。
DX戦略策定から推進体制の構築、社内トレーニングプログラムの設計・実施まで一貫して支援。自走できるDX組織を実現。
| 会社名 | 株式会社ランビッズ (LANBIZ CO., Ltd.) |
|---|---|
| 住所 | 〒107-0062 東京都港区南青山2丁目2-15 ウィン青山ビル6F |
| 代表取締役 | 本宮 うみえ |
| info@lanbiz.co.jp | |
| 設立日 | 2002年3月 |
| 資本金 | ¥10,000,000 |
| 取引銀行 | 三菱UFJ銀行 池袋支店 |
| 三井住友銀行 西新宿支店 | |
| 事業内容 | DX推進事業 / データプラットフォーム構築 / BI・DWHシステム構築 / クラウド移行 / システム開発・構築 |